2018年3月11日 (日)

西荻窪散歩

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久々のアップとなりました。お許しください。
1月から2月は週末のたびに高熱にやられ、体調不良に悩まされました。

少し暖かくなり、西荻窪を散歩です。このまちは喫茶店、レストラン、パン屋など大変魅力的ですね。生まれて初めて歩いて見ましたが、若い方も多く、リーズナブルに楽しめそうです。

2016年5月 5日 (木)

春うらら

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春の陽気に誘われて小湊鉄道の小旅行。笠原観音から茂原に出て日帰りをしました。

GX7にmzd17/1.8と25/1.8をお供です。やはり自分には25/1.8のほうが使いやすいのかもしれません。究極の1本は何かと問われたときの焦点距離、まだまだ模索が続きます。

 

 

2014年9月24日 (水)

彦根城から長浜へ

二日目は彦根城、多賀大社、長浜を巡りました。

http://2006monolith.cocolog-nifty.com/photos/20140922_/p9212667.html

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近江散歩

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遅めの夏休み、滋賀に出かけてみました。初日は近江八幡から。画面左のアルバムをご高覧ください。

http://2006monolith.cocolog-nifty.com/photos/201409biwako/1.html

2013年4月30日 (火)

東北横断

上越から南東北を巡る旅行を両親が計画していたのですが、母の具合が急遽悪くなり、その代役として父と2泊3日の旅に出ることになりました。二人きりの泊まりの旅行は多分初めてだと思います。

初日(4/27)は東京から新幹線ときで燕三条へ、ここで弥彦線に乗り換え、吉田で更に乗りかえて弥彦へ。天気は生憎の曇り空でしたが、弥彦公園で散る間際の桜を見て、弥彦神社を参拝しました。出雲大社などと比べると背後に弥彦山がそびえていて、また霧で山頂が見えないことからなんとも威厳のある神社でした。

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その後弥彦線を東三条まで戻り、信越線に乗り換えて保内で下車。駅近くの植木屋さんのオープンガーデンを巡り、保内公園でお茶をして、再度電車に乗り込みます。次に隣の加茂駅で下車。加茂山公園の雪椿園を散策し、加茂川の鯉のぼりを見て、新潟に出ました。バスで市内のホテルに泊まりました。

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二日目(4/28)は朝8:24新潟発の快速あがのに乗り込みゆったりと阿賀野川を眺める鉄道の旅。日出谷あたりから桜が残っていました。2時間で喜多方に着き、駅前でレンタサイクルをして、日中線跡地のしだれ桜並木をのんびりサイクリング。天気も晴れてきました。

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続いて会津若松へ移動し、駅でそばを頂いてから周回バスで鶴ヶ城に向かいます。散り始めで心配していましたが、十分桜が残っており、観光客も大河ドラマの影響もあってか大変な人数です。(下の写真では少し葉桜に見えますが、全体的にはあと二三日は大丈夫といったところでしょうか)

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その後、強風で列車が遅れていましたが、郡山まで出て、新幹線に乗り換え福島へ。その後、福島交通飯坂線で飯坂温泉に向かいました。

 第三日(4/29)は宿から徒歩10分程で行ける花ももの里でのんびり散策。

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朝早くに出かけて本当にのんびりしていましたが、帰る頃には駐車場が満杯になっていました。駅に戻る途中で、市が管理する旧堀切邸に立ち寄り、電車で県立美術館で常設展を見て福島に戻り、土産を買って帰りました。

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盛りだくさんの旅でしたが、有意義な3日になりました。

2012年12月25日 (火)

入り鉄砲に出女

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20数年ぶりに箱根に出かけました。小田急の箱根フリー切符を使うと大変お得で(車の運転に比べて)楽な旅行ができます。

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12/23は小田急ロマンスカーメトロはこね号に乗車、ここから箱根登山鉄道と箱根登山ケーブルカーを山手線並みの混雑のなか乗り継ぎ、箱根ロープウエーで大湧谷を観光。そのあと芦ノ湖の桃源台まで出て、遊覧船で箱根町港へ。関所跡を散策し再び遊覧船で戻り、ロープウエーで姥子にもどりホテル泊。翌日は朝富士山を見て、再び桃源台にでてバスで箱根園に、その後駒ヶ岳ロープウエーで駒ヶ岳山頂の展望を楽しみ、午後はバスを乗り継ぎポーラ美術館でランチと絵画鑑賞。その後バスで強羅にでて、電車で帰りました。

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いつか訪問したいと考えていたポーラ美術館に初めて出かけました。開館10年にあたり「コレクター鈴木常司『美へのまなざし』」というタイトルでリストは次の通りですが、個人的にはピカソとモネのメッセ−ジについて多くの気付きを得られたこと、岡鹿之助の作品を見れたことが最大の収穫でした。モネの睡蓮の絵作りを楽しめたこと、モネのSLの2作品を十二分に鑑賞できたこと、カンディンスキーの「支え無し」というアイデアにあふれた作品に出会えたことが楽しかったです。

 入場料は1800円と少しお高めですが、フリー切符の割引もありますし、周囲の自然環境も抜群ですので、ぜひ一度訪問されることをお勧め致します。

コレクター鈴木常司「美へのまなざし」第Ⅱ期:モネとポーラ美術館の絵画

1 ポール・セザンヌ≪アルルカン≫ 1888-1890年 油彩/カンヴァス 62.3 x 47.2 cm
2 フィンセント・ファン・ゴッホ≪アザミの花≫ 1890年 油彩/カンヴァス 40.8 x 33.6 cm
3 アンリ・マティス≪リュート≫ 1943年 油彩/カンヴァス 60.0 x 81.5 cm
4 ワシリー・カンディンスキー≪支え無し≫ 1923年 油彩/カンヴァス 97.3 x 93.7 cm
5 平山郁夫≪イラン高原を行く≫ 1995年(平成7) 紙本彩色/額装 170.0 x 360.0 cm
6 .≪緑釉壺≫ 後漢時代 1-2世紀 高41.2 径33.0 cm
7 ペリクレ・ファッツィーニ≪踊り子(A)≫ 1948年 ブロンズ 高31.6 cm
8 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪誕生日≫ 1958年 油彩/カンヴァス 61.0 x 50.2 cm
9 荻須高徳≪バンバラ城≫ 1952年(昭和27) 油彩/カンヴァス 65.1 x 91.9 cm
10 荻須高徳≪ジャン・ジョレス界隈、ジュマップ河岸≫ 1958年(昭和33) 油彩/カンヴァス 73.1 x 92.0 cm
11 モーリス・ド・ヴラマンク≪雪≫ 1920-1922年頃 油彩/カンヴァス 81.3 x 100.1 cm
12 中川一政≪薔薇と時計≫ 1961年(昭和36) 油彩/カンヴァス 53.2 x 45.8 cm
13 ジュール・パスキン≪少女たち≫ 1923年 油彩、パステル/カンヴァス 80.8 x 60.1 cm
14 キスリング≪花≫ 1929年 油彩/カンヴァス 73.0 x 59.8 cm
15 モーリス・ユトリロ≪モンマルトルの風景≫ 1905-1906年頃 油彩/厚紙 28.9 x 37.4 cm
16 モーリス・ユトリロ≪シャップ通り≫ 1910年頃 油彩/厚紙 52.6 x 71.7 cm
17 モーリス・ユトリロ≪物見櫓のある塔≫ 1913年頃 油彩/カンヴァス 54.0 x 73.0 cm
18 オディロン・ルドン≪イカロス≫ 1890年頃 油彩/紙(カンヴァスに貼付) 52.1 x 38.1 cm
19 オディロン・ルドン≪ブルターニュの風景≫ パステル/紙 38.3 x 53.8 cm
20 オディロン・ルドン≪帆船(寓意的風景)≫ 1907年 油彩/カンヴァス 73.5 x 100.7 cm
21 オディロン・ルドン≪日本風の花瓶≫ 1908年 油彩/カンヴァス 92.7 x 65.0 cm
22 オディロン・ルドン≪ヴィーナスの誕生≫ 1912年頃 油彩/カンヴァス 33.3 x 46.3 cm
23 ジョルジュ・ルオー≪スペイン人の女 Ⅰ≫ 1937年 油彩/紙(カンヴァスに貼付) 45.5 x 33.1 cm
24 ジョルジュ・ルオー≪夕暮れ≫ 1942年 油彩/カンヴァス 66.0 x 101.0 cm
25 岡鹿之助≪掘割≫ 1927年(昭和2) 油彩/カンヴァス 80.7 x 100.2 cm
26 岡鹿之助≪礼拝堂≫ 1937年(昭和12) 油彩/カンヴァス 36.6 x 44.7 cm
27 岡鹿之助≪村の発電所≫ 1972年(昭和47) 油彩/カンヴァス 73.0 x 90.9 cm
28 岡鹿之助≪献花≫ 1964年(昭和39) 油彩/カンヴァス 72.7 x 90.9 cm
29 岡鹿之助≪遊蝶花≫ 油彩/カンヴァス 27.2 x 21.9 cm
30 アンリ・ルソー≪ムーラン・ダルフォール≫ 1895年頃 油彩/カンヴァス 37.8 x 45.5 cm
31 モーリス・ユトリロ≪用水池≫ 1910年頃 油彩/カンヴァス 54.1 x 72.7 cm
32 アンドレ・ボーシャン≪バラとパンジー≫ 1923年 油彩/カンヴァス 88.5 x 116.2 cm
33 黒田清輝≪野辺≫ 1907年(明治40) 油彩/カンヴァス 54.9 x 72.8 cm
34 岡田三郎助≪少女像≫ 1908年(明治41)頃 油彩/カンヴァス 45.6 x 33.4 cm
35 岡田三郎助≪裸婦≫ 1917年(大正6) 油彩/カンヴァス 72.6 x 26.8 cm
36 岡田三郎助≪あやめの衣≫ 1927年(昭和2) 油彩/紙 (カンヴァスに貼付) 80.5 x 53.2 cm
37 岡田三郎助≪裸婦-水辺に立てる≫ 1931年(昭和6) 油彩/カンヴァス 72.8 x 45.3 cm
38 岡田三郎助≪裸婦≫ 1936年(昭和11) 油彩/カンヴァス 45.8 x 33.5 cm
39 藤島武二≪女の横顔≫ 1926-1927年(大正15-昭和2) 油彩/板 45.8 x 37.4 cm
40 村山槐多≪湖水と女≫ 1917年(大正6) 油彩/カンヴァス 60.8 x 45.9 cm
41 満谷国四郎≪樹下裸婦≫ 1921年(大正10) 油彩/カンヴァス 89.5 x 51.4 cm
42 梅原龍三郎≪裸婦結髪≫ 1928年(昭和3) 油彩/カンヴァス 73.4 x 60.7 cm
43 ピエール・オーギュスト・ルノワール≪水浴の女≫ 1887年 油彩/カンヴァス 81.9 x 53.0 cm
44 ピエール・オーギュスト・ルノワール≪髪かざり≫ 1888年 油彩/カンヴァス 81.4 x 57.3 cm
45 ピエール・オーギュスト・ルノワール≪水のなかの裸婦≫ 1888年 油彩/カンヴァス 81.3 x 65.4 cm
46 ピエール・オーギュスト・ルノワール≪レースの帽子の少女≫ 1891年 油彩/カンヴァス 55.1 x 46.0 cm
47 ピエール・オーギュスト・ルノワール≪裸婦≫ 油彩/カンヴァス 113.2 x 85.3 cm
48 キース・ヴァン・ドンゲン≪灰色の服の女≫ 1911年 油彩/カンヴァス 130.2 x 96.5 cm
49 アメデオ・モディリアーニ≪ルニア・チェホフスカの肖像≫ 1917年 油彩/カンヴァス 72.8 x 45.0 cm
50 キスリング≪ファルコネッティ嬢≫ 1927年 油彩/カンヴァス 129.9 x 89.3 cm
51 マリー・ローランサン≪黄色いスカーフ≫ 1928年頃 油彩/カンヴァス 73.3 x 54.6 cm
52 エドガー・ドガ≪スパニッシュ・ダンス≫ 1885-1890年頃 ブロンズ 高43.0 cm
53 オーギュスト・ロダン≪ナタリー・ド・ゴルベフの肖像≫ 1905年頃 大理石 高71.9 cm
54 .≪加彩舞女俑≫ 唐時代 7世紀 高30.5 cm
55 .≪加彩婦女俑≫ 唐時代 8世紀 高49.8 cm
56 .≪色絵葡萄文婦人立像 柿右衛門様式≫ 有田 江戸時代 17世紀 高39.0 cm
57 ポール・ゴーガン≪小屋の前の犬、タヒチ≫ 1892年 油彩/カンヴァス 41.2 x 67.1 cm
58 エドヴァルド・ムンク≪犬のいる自画像≫ 1925-1926年頃 油彩/カンヴァス 80.5 x 99.5 cm
59 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪犬の円舞≫ 1958年 油彩/カンヴァス 65.2 x 53.0 cm
60 熊谷守一≪きび畑≫ 1960年(昭和35) 油彩/板 23.4 x 32.8 cm
61 .≪緑釉犬≫ 後漢時代 1-2世紀 高34.4 幅36.1 cm
62 エミール・ガレ≪犬型陶器≫ 1865-1890年代 高31.6 幅21.8 奥行14.8 cm
63 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪校庭≫ 1956年 油彩/カンヴァス 65.3 x 54.1 cm
64 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪天才≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
65 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪母と子≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
66 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪女泥棒≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
67 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪旅行者≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
68 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪掃除夫≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
69 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪仕立屋≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
70 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪床屋≫ 1958年 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.2 cm
71 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪屑拾い≫ 1959年 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
72 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪マヌカン≫ 1959年 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
73 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪御者≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
74 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪小間使い≫ 1959年 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
75 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪羊飼い≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
76 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪魚屋≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
77 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪ガラス職人≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
78 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪左官≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
79 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪小鳥屋≫ 1958年 油彩/ファイバーボード 15.2 x 15.1 cm
80 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪石炭運び≫ 1958年 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.1 cm
81 レオナール・フジタ (藤田嗣治)≪ペディキュア師≫ 1959年頃 油彩/ファイバーボード 15.0 x 15.0 cm
82 鹿児島寿蔵≪稚児親鸞(松若丸)≫ 1968年(昭和43) 紙塑 高28.6 cm
83 鹿児島寿蔵≪稚児大師紙塑像≫ 1969年(昭和44) 紙塑 高23.9 cm
84 鹿児島寿蔵≪開眼の日≫ 1969年(昭和44) 紙塑 高14.2 cm
85 鹿児島寿蔵≪飛鳥の明日香の里を≫ 1977年(昭和52) 紙塑 高35.3 cm
86 堀柳女≪椒房≫ 1969年(昭和44) 桐、木彫、木目込 高20.7 cm
87 堀柳女≪恋心≫ 桐、木彫、木目込 高8.6 cm
88 パブロ・ピカソ≪海辺の母子像≫ 1902年 油彩/カンヴァス 81.7 x 59.8 cm
89 パブロ・ピカソ≪葡萄の帽子の女≫ 1913年 油彩/カンヴァス 55.0 x 46.1 cm
90 パブロ・ピカソ≪母子像≫ 1921年 油彩/カンヴァス 101.8 x 83.5 cm
91 パブロ・ピカソ≪花売り≫ 1937年 油彩/カンヴァス 80.9 x 65.1 cm
92 ジョルジュ・スーラ≪グランカンの干潮≫ 1885年 油彩/カンヴァス 66.0 x 82.0 cm
93 クロード・モネ≪セーヌ河の支流からみたアルジャントゥイユ≫ 1872年 油彩/カンヴァス 51.3 x 65.9 cm
94 クロード・モネ≪貨物列車≫ 1872年 油彩/カンヴァス 48.1 x 75.0 cm
95 クロード・モネ≪散歩≫ 1875年 油彩/カンヴァス 59.4 x 80.4 cm
96 クロード・モネ≪サン=ラザール駅の線路≫ 1877年 油彩/カンヴァス 60.5 x 81.1 cm
97 クロード・モネ≪花咲く堤、アルジャントゥイユ≫ 1877年 油彩/カンヴァス 53.8 x 65.1 cm
98 クロード・モネ≪グランド・ジャット島≫ 1878年 油彩/カンヴァス 56.3 x 74.5 cm
99 クロード・モネ≪セーヌ河の日没、冬≫ 1880年 油彩/カンヴァス 60.6 x 81.1 cm
100 クロード・モネ≪グラジオラス≫ 1881年 油彩/カンヴァス 100.4 x 41.5 cm
101 クロード・モネ≪グラジオラス≫ 1881年 油彩/カンヴァス 99.2 x 41.6 cm
102 クロード・モネ≪ヴァランジュヴィルの風景≫ 1882年 油彩/カンヴァス 64.9 x 81.0 cm
103 クロード・モネ≪ジヴェルニーの積みわら≫ 1884年 油彩/カンヴァス 66.1 x 81.3 cm
104 クロード・モネ≪ジヴェルニーの冬≫ 1885年 油彩/カンヴァス 65.3 x 81.5 cm
105 クロード・モネ≪エトルタの夕焼け≫ 1885年 油彩/カンヴァス 81.1 x 100.1 cm
106 クロード・モネ≪バラ色のボート≫ 1890年 油彩/カンヴァス 135.3 x 176.5 cm
107 クロード・モネ≪ルーアン大聖堂≫ 1892年 油彩/カンヴァス 100.4 x 65.4 cm
108 クロード・モネ≪睡蓮の池≫ 1899年 油彩/カンヴァス 88.6 x 91.9 cm
109 クロード・モネ≪国会議事堂、バラ色のシンフォニー≫ 1900年 油彩/カンヴァス 82.0 x 92.6 cm
110 クロード・モネ≪睡蓮≫ 1907年 油彩/カンヴァス 93.3 x 89.2 cm
111 クロード・モネ≪サルーテ運河≫ 1908年 油彩/カンヴァス 100.2 x 65.2 cm
112 横山大観≪山に因む十題のうち 霊峰四趣 秋≫ 1940年(昭和15) 紙本彩色/額装 74.6 x 110.4 cm
113 前田青邨≪春暖≫ 1973年(昭和48)頃 紙本彩色/額装 66.4 x 81.0 cm
114 徳岡神泉≪池≫ 1968年(昭和43) 紙本彩色/額装 44.0 x 63.8 cm
115 東山魁夷≪リーベの家≫ 1963年(昭和38) 紙本彩色/額装 60.4 x 81.2 cm
116 東山魁夷≪透影≫ 1963年(昭和38) - 1971年(昭和46) 紙本彩色/額装 46.0 x 61.0 cm
117 東山魁夷≪朝の静寂≫ 1963年(昭和38) - 1971年(昭和46) 紙本彩色/額装 38.0 x 55.0cm
118 東山魁夷≪緑の湖畔≫ 1991年(平成3) 紙本彩色/額装 54.2 x 73.2 cm
119 横山操≪ベニス≫ 1964年(昭和39) 紙本彩色/額装 45.6 x 84.9 cm
120 山本丘人≪坂を登る月≫ 1974年(昭和49) 紙本彩色/額装 60.7 x 41.0 cm
121 高山辰雄≪花≫ 1966年(昭和41) 紙本彩色/額装 92.5 x 73.3 cm
122 高山辰雄≪道≫ 1970年(昭和45) 紙本彩色/額装 65.0 x 91.8 cm
123 高山辰雄≪晴れた日の道≫ 紙本彩色/額装 39.2 x 59.6 cm
124 高山辰雄≪欅の道≫ 紙本彩色/額装 39.1 x 65.4 cm
125 小山正太郎≪濁醪療渇黄葉村店≫ 1889年(明治22) 油彩/カンヴァス 63.6 x 105.7 cm
126 浅井忠≪武蔵野≫ 1898年(明治31) 油彩/カンヴァス 71.5 x 102.7 cm
127 坂本繁二郎≪母仔馬≫ 1960年(昭和35) 油彩/カンヴァス 45.3 x 52.7 cm
128 坂本繁二郎≪馬屋の月≫ 1967年(昭和42) 油彩/カンヴァス(板に貼付) 31.4 x 40.7 cm
129 坂本繁二郎≪馬市スケッチ≫ 1935年-1936年頃(昭和10-11頃) 水彩、鉛筆/紙 14.2 x 19.3 cm
130 海老原喜之助≪騎馬≫ 1969年(昭和44)頃 油彩/カンヴァス 72.9 x 60.1 cm
131 海老原喜之助≪調馬≫ 1960年代 油彩/カンヴァス 27.3 x 22.1 cm
132 糸園和三郎≪親仔馬≫ 油彩/カンヴァス 53.1 x 53.1 cm
133 糸園和三郎≪馬と騎手≫ 1973年(昭和48) 油彩/カンヴァス 45.9 x 38.1 cm
134 熊谷守一≪風景≫ 1940年(昭和15)-1950年(昭和25) 油彩/カンヴァス 50.0 x 60.5 cm
135 杉山寧≪蒼≫ 1966年(昭和41) 麻布彩色/額装 73.0 x 54.5 cm
136 キース・ヴァン・ドンゲン≪乗馬(アカシアの道)≫ 油彩/カンヴァス 54.0 x 65.0 cm
137 .≪加彩騎馬人物俑(一対)≫ 北魏時代 6世紀 (白)高27.6 cm
138 .≪加彩騎馬人物俑(一対)≫ 北魏時代 6世紀 (赤)高28.5 cm
139 .≪三彩馬≫ 唐時代 8世紀 高76.0 cm
140 岸田劉生≪麗子坐像≫ 1919年(大正8) 油彩/カンヴァス 72.7 x 60.7 cm
141 パブロ・ピカソ≪花束を持つピエロに扮したパウロ≫ 1929年 油彩/カンヴァス 130.4 x 97.3 cm
142 アンリ・マティス≪室内:二人の音楽家≫ 1923年 油彩/カンヴァス 61.3 x 73.2 cm
143 ジョアン・ミロ≪夜の人物と鳥≫ 1944年 グワッシュ、パステル/カンヴァス 74.0 x 53.1 cm (不定形、最大値)
144 .≪五彩花鳥文瓶 (康煕五彩)≫ 景徳鎮窯 清時代 17-18世紀 高44.3 cm
145 .≪色絵亀甲鶉文大鉢 古九谷様式 (重要美術品)≫ 江戸時代 17世紀 径42.7 cm
146 .≪橘唐草紋散蒔絵婚礼化粧道具 54点≫ 江戸後期
147 .≪お歯黒壺≫ 江戸後期 高15.0 径13.5 cm
148 .≪嗽茶碗≫ 江戸後期 高6.0 径15.4 cm
149 .≪菊蒔絵角盥≫ 室町後期頃 高15.9 幅34.6 cm
150 .≪蓬莱文様柄鏡≫ 室町 高22.6 幅10.0 cm
151 .≪紅板類 23点≫ 幕末 - 明治
152 .≪紅猪口 4点≫ 幕末 - 明治
153 .≪白粉包み 7点≫ 幕末 - 明治
154 .≪『都風俗化粧傳』≫ 文化10年(1813) 縦24 横16.7 cm
155 .≪白粉三段重 5点≫ 江戸末 - 明治 (最大)径9.8 高15.0 cm (最小)高7.8 径7.8 cm
156 .≪牡丹刷毛、水刷毛≫ 幕末 - 明治 (最大)長8.5 径7.0 cm (最小)長5.5 径7.0 cm
157 .≪庶民用お歯黒道具一式≫ 江戸後期 (菊蒔絵耳盥)高17.8 径25.0 cm
158 .≪違鷹羽根紋蒔絵櫛台≫ 江戸後期 (櫛台)高39.0 幅36.3 奥行24.3 cm
159 .≪ヘラ類、刷毛 6点≫ 江戸後期
160 .≪『化粧眉作口傅』≫ 宝歴12年(1762) 縦27.0 横845.0 cm
161 .≪剃刀、剃刀箱≫ 幕末 - 明治 (剃刀箱)幅3.0 奥行18.5 cm   
162 .≪梅鉢紋刷毛台≫ 幕末
163 .≪菊紋入り十種香道具≫ 江戸末期 (香箱)高26.9 幅33.0 奥行20.4 cm 
164 .≪梨地葵紋蒔絵香割道具≫ 江戸 高6.5 幅18.3 奥行23.0 cm
165 .≪御所車形蒔絵香炉≫ 江戸末 - 明治 高11.5 幅5.5 奥行27.5 cm
166 .≪山水蒔絵香箱≫ 江戸後期 高7.5 奥行9.9 幅14.2 cm
167 .≪山水蒔絵香箱≫ 江戸後期 高11.4 幅14.0 奥行11.5 cm
168 .≪扇形初音蒔絵香箱≫ 江戸後期 高6.0 幅21.2 奥行13.5cm
169 .≪楢柏蒔絵香箱≫ 江戸末期 高7.0 幅15.5 奥行11.3cm
170 .≪参考出品 山水蒔絵阿古陀香炉≫ 明治末期 高 11.0 径11.5 cm
171 .≪黒漆塗伏籠≫ 江戸末期 高63.5 径72.0 cm
172 .≪庶民用黒漆塗鏡台、鏡箱≫ 江戸後期 (鏡台)高66.0 幅30.5 奥行41.7 cm
173 .≪南天獏模様柄鏡≫ 江戸後期 高28.0 幅18.4 cm
174 .≪梨地蒔絵鏡掛、鏡箱(大・小)、南天柄鏡≫ 江戸後期 (鏡掛)高53.0 幅27.0 cm 
175 .≪沢潟流水蒔絵鏡台ほか道具類≫ 江戸後期 (鏡台)高65.3 cm
176 .≪紅白梅宝尽くし模様箱迫≫ 江戸末期 縦8.0 横16.5 厚4.0 cm
177 .≪牡丹蝶模様箱迫≫ 江戸末期 縦8.0 横17.0 厚4.6 cm
178 .≪竹犬猫模様袂落とし(大・小)≫ 江戸末期 (大)縦10.3 横7.9 厚3.3 cm 
179 .≪竹雀模様懐紙入れ≫ 江戸末期 縦9.5 横19.0 厚3.6 cm
180 .≪牡丹模様懐紙入れ≫ 江戸末期 縦10.0 横19.0 厚1.7 cm
181 .≪おすべらかし用櫛類 6点≫ 幕末 - 明治
182 .≪結髪雛型 元禄島田髷ほか9点≫ 1990年代制作
183 .≪斑入り鼈甲櫛、簪、笄≫ 江戸後期 (櫛)縦7.8 横11.5 cm
184 .≪斑入り鼈甲櫛 3点≫ 江戸後期 (最大)縦6.0 横12.5 cm
185 .≪紐付き鼈甲櫛≫ 江戸後期 縦4.0 横13.0 cm
186 .≪鼈甲櫛≫ 江戸後期 縦5.0 横14.5 cm
187 .≪鼈甲櫛、笄 ≫ 江戸後期 (櫛)縦4.5 横13.5 cm (笄)長31.5 cm
188 .≪鼈甲櫛、笄≫ 江戸後期 (櫛)縦3.5 横8.0 cm (笄)長17.5cm
189 .≪鼈甲櫛、笄 ≫ 江戸後期 (櫛)縦4.1 横9.2 cm (笄)長20.5 cm
190 .≪鼈甲櫛、笄≫ 江戸後期 (櫛)縦4.5 横10.0 cm (笄)長23.5 cm
191 .≪斑入り鼈甲櫛、団扇型簪≫ 江戸後期 (櫛)縦7.0 横14.9 cm (簪)長19.7 cm
192 .≪元禄大判模様蒔絵鼈甲櫛≫ 江戸末期 縦4.0 横9.0 cm
193 .≪江戸名所模様蒔絵鼈甲櫛≫ 江戸末期 縦4.0 横9.0 cm
194 .≪秋草模様蒔絵鼈甲櫛≫ 江戸末期 縦4.0 横10.0 cm
195 .≪吹寄せ模様蒔絵鼈甲櫛≫ 江戸末期 縦4.5 横11.5 cm
196 .≪桜模様蒔絵鼈甲櫛、笄≫ 江戸末期 (櫛)縦3.0 横8.0 cm (笄)長14.5 cm
197 .≪櫛巻用鼈甲櫛≫ 江戸末期 縦3.0 横12.3 cm
198 .≪櫛巻用鼈甲櫛≫ 江戸末期 縦3.0 横13.0 cm
199 .≪牛爪覆輪櫛、笄≫ 江戸末期 (櫛)縦5.0 横9.0 cm (笄)長21.0 cm
200 .≪貝桶模様金蒔絵木櫛≫ 江戸末期 縦8.0 横12.0 cm
201 .≪枝垂れ桜模様蒔絵鼈甲櫛≫ 江戸末期 縦6.1 横11.9 cm
202 .≪梅模様螺鈿蒔絵木櫛≫ 江戸末期 縦7.5 横11.5 cm
203 .≪珊瑚付き花模様蒔絵木櫛≫ 江戸末期 縦4.5 横16.9 cm
204 .≪葵模様蒔絵木櫛≫ 江戸末期 縦5.9 横11.8 cm
205 .≪菊桐模様螺鈿蒔絵木櫛≫ 江戸末期 縦4.5 横14.0 cm
206 .≪珊瑚付き菊に小鳥模様蒔絵櫛、笄≫ 幕末 - 明治 (櫛)縦3.4 横8.6 cm (笄)長13.1 cm
207 .≪珊瑚付き松に雀模様蒔絵木櫛、笄≫ 幕末 - 明治 (櫛)縦4.0 横9.0 cm (笄)長14.5 cm
208 .≪萩模様金蒔絵木櫛≫ 幕末 - 明治 縦3.0 横10.0 cm
209 .≪三味線簪模様珊瑚蒔絵木櫛≫ 江戸末期 縦3.0 横9.5 cm
210 .≪珊瑚付き竹雀模様蒔絵木櫛≫ 江戸末期 縦4.0 横9.0 cm
211 .≪須磨の浦模様象牙櫛≫ 江戸末期 縦3.0 横9.0 cm
212 .≪雪輪巻子牡丹波千鳥模様象牙櫛≫ 江戸末期 縦4.0 横9.0 cm
213 .≪ほおずき羊歯模様珊瑚象嵌象牙櫛≫ 江戸末期 縦4.0 横11.0 cm
214 .≪変わり抱き牡丹紋入り象牙櫛、簪≫ 江戸末期 (櫛)縦6.0 横13.5 cm (簪)長26.5 cm
215 .≪象牙櫛、いち止、笄≫ 江戸末期 (櫛)縦4.0 横10.0 cm 
216 .≪象牙櫛、いち止、笄≫ 江戸後期 (櫛)縦4.0 横10.0 cm
217 .≪茶金石櫛、いち止、笄、簪≫ 江戸末期 (櫛)縦11.0 横9.0 cm
218 .≪貝製櫛、笄、根掛≫ 江戸末期 (櫛)縦3.5 横10.0 cm
219 .≪珊瑚金花付き鼈甲櫛≫ 江戸末期 縦5.0 横11.0 cm
220 .≪鶴頚骨製笄≫ 江戸後期 長18.5 cm
221 .≪鶴の頚骨製桔梗模様蒔絵笄≫ 江戸後期 長21.5 cm
222 .≪亀甲模様蒔絵象牙笄≫ 江戸後期 長24.5 cm
223 .≪珠模様蒔絵象牙笄≫ 江戸後期 長26.5 cm
224 .≪玉簪 5点≫ 幕末 - 明治 (最小)15.4 cm (最大)21.7 cm
225 .≪花菱模様螺鈿団扇形簪≫ 江戸末期 長18.0 cm
226 .≪万年青付き変り簪≫ 江戸後期 長18.5 cm
227 .≪柿の実付き変り簪≫ 江戸後期 長24.0 cm
228 .≪菊花簪、平打簪≫ 幕末 - 明治 (菊花簪)長15.9 cm (平打簪)長16.6 cm
229 .≪牡丹模様平打簪≫ 江戸末期 長17.5 cm
230 .≪桜紋簪≫ 幕末 - 明治 長20.2 cm
231 .≪雀屋形船付き前挿し≫ 幕末 - 明治 長14.5 cm
232 .≪菊模様前挿し≫ 幕末 - 明治 長15.5 cm
233 .≪鼈甲前挿し≫ 幕末 - 明治 長14.0 cm 長15.4 cm
234 .≪雀形鼈甲前挿し≫ 幕末 - 明治 長17.5 cm
235 .≪鳥籠付きびらびら簪≫ 江戸後期 長20.0 cm
236 .≪結び葵びらびら簪≫ 幕末 - 明治 長19.4 cm
237 .≪松竹梅珊瑚飾りびらびら簪≫ 幕末 - 明治 長23.5 cm
238 .≪ねずみ、印籠、扇子付きびらびら簪≫ 江戸末期 長19.0 cm
239 .≪牡丹珊瑚飾りびらびら簪≫ 幕末 - 明治 長21.5 cm
240 .≪松竹梅鶴付きびらびら簪≫ 幕末 - 明治 長23.0 cm
241 .≪松竹梅鶴亀付きびらびら簪≫ 幕末 - 明治 長24.0 cm
242 .≪ガラス簪≫ 幕末 - 明治 長16.5 cm
243 .≪ガラス笄≫ 幕末 - 明治 長21.0 cm
244 .≪牡丹模様ガラス簪≫ 幕末 - 明治 長16.5 cm
245 .≪ねじり入りガラス笄 ≫ 幕末 - 明治 長21.5 cm
246 .≪ねじり入りガラス笄≫ 幕末 - 明治 長22.0 cm
247 .≪ガラス笄≫ 幕末 - 明治 長15.1 cm
248 .≪金箔入りガラス笄≫ 幕末 - 明治 長16.0 cm
249 .≪黒紺白色ガラス笄≫ 幕末 - 明治 長16.5 cm
250 .≪ガラス玉簪 4点≫ 幕末 - 明治 (最小)長13.5 cm (最大)長17.3 cm
251 .≪煙管形ガラス簪≫ 幕末 - 明治 長10.5 cm
252 .≪青色ガラス簪、笄≫ 幕末 - 明治 (簪)長15.0 cm (笄) 長18.3 cm 
253 .≪江戸名所百人美女 堀の内≫ 安政4年(1857)
254 .≪江戸名所百人美女 大音寺まへ≫ 安政5年(1858)
255 .≪加彩雲気文壺 (重要美術品)≫ 前漢時代 前2-1世紀 高53.3 cm
256 .≪黒彩山羊≫ 前漢時代 前2-1世紀 幅26.1 cm
257 .≪加彩雑技 二?≫ 後漢時代 1-2世紀 (大)高7.9 cm (小)高6.9 cm
258 .≪黄釉駱駝と馭者≫ 隋時代 7世紀 馭者: 高29.2 cm 駱駝: 高37.0 cm
259 .≪三彩貼花四耳壺≫ 唐時代 8世紀 高13.0 cm
260 .≪三彩印花飛鳥文三足盤一対≫ 唐時代 8世紀 黄地: 径28.8 cm 白地: 径29.2 cm
261 .≪三彩印花飛鳥文三足盤一対≫ 唐時代 8世紀 黄地: 径28.8 cm 白地: 径29.2 cm
262 .≪三彩鳳首瓶≫ 唐時代 8世紀 高33.0 cm
263 .≪青白磁瓜形水注≫ 景徳鎮窯 北宋時代 11世紀 高23.6 cm
264 .≪白磁刻花魚藻文碗≫ 定窯 北宋時代 11-12世紀 径16.5 cm
265 .≪白釉刻花唐草文瓶≫ 磁州窯 北宋時代 11-12世紀 高37.5 cm
266 .≪白地黒掻落し牡丹文瓶≫ 磁州窯 北宋時代 12世紀 高20.8 胴径10.7 底径7.3 cm
267 .≪緑釉鉄絵牡丹文瓶≫ 磁州窯 北宋-金時代 12世紀 高25.0 cm
268 .≪黒釉堆線文水注≫ 北宋-金時代 12世紀 高20.8 cm
269 .≪白磁水注≫ 遼時代 10世紀 高19.2 胴径16.0 底径8.9 cm
270 .≪三彩花弁文盤≫ 乾瓦窯 遼時代 11世紀 径26.7 cm
271 .≪青磁刻花唐草文鉢≫ 北宋-南宋時代 12世紀 高6.5 口径15.3 底径4.7 cm
272 .≪青磁鳳凰耳花生≫ 龍泉窯 南宋時代 13世紀 高31.0 cm
273 .≪青磁双魚文碗≫ 南宋時代 13世紀 高4.9 径22.0 底径9.1cm
274 .≪澱青釉紫紅斑杯≫ 釣窯 金-元時代 13-14世紀 径8.4 cm
275 .≪青磁双龍文皿≫ 元時代 13世紀 高2.8 口径17.0 底径4.9 cm
276 .≪青磁八仙文八角瓶≫ 龍泉窯 元時代 14世紀 高23.9 幅15.4 cm
277 .≪紫紅釉三足盤≫ 鈞窯 明時代 15世紀 径16.3 cm
278 .≪青花花果文水注≫ 景徳鎮窯 明時代 永楽(1403-1424) 高26.8 cm
279 .≪青花唐子文壺 「大明嘉靖年製」銘≫ 景徳鎮窯 明時代 嘉靖(1522-1566) 高32.5 cm
280 .≪五彩花文方壺 「大明嘉靖年製」銘≫ 景徳鎮窯 明時代 嘉靖(1522-1566) 高16.8 cm
281 .≪五彩花文角皿 「大明嘉靖年製」銘≫ 明時代 嘉靖(1522-1566) 高4.6 辺18.3 cm
282 .≪五彩唐子文角鉢 「大明嘉靖年製」銘≫ 景徳鎮窯 明時代 嘉靖(1522-1566) 径11.5 cm
283 .≪黄地紅彩雲龍文壺 「大明嘉靖年製」銘≫ 景徳鎮窯 明時代 嘉靖(1522-1566) 高13.8 cm
284 .≪青花龍文瓶 「大明萬暦年製」銘≫ 景徳鎮窯 明時代 萬暦(1573-1620) 高58.0 cm
285 .≪五彩龍文筆皿 「大明萬暦年製」銘≫ 景徳鎮窯 明時代 萬暦(1573-1620) 幅29.4 cm
286 .≪五彩花文瓶≫ 景徳鎮窯 明時代 16世紀 高16.7 cm
287 .≪五彩唐子文方壺≫ 景徳鎮窯 明時代 嘉靖期 高16.0 cm
288 .≪五彩鳳凰花唐草文鉢 (古赤絵)≫ 景徳鎮窯 明時代 16世紀 径27.5 cm
289 .≪五彩瓢形瓶 (金襴手)≫ 景徳鎮窯 明時代 16世紀 高38.2 cm
290 .≪三彩透彫人物文壺 (法花)≫ 明時代 16世紀 高31.5 cm
291 .≪五彩婦女図盤(天啓赤絵)≫ 景徳鎮窯 明時代 17世紀 径22.1 cm
292 .≪五彩婦女図盤(呉須赤絵)≫ 明時代 17世紀 高7.9 径38.5 底径18.2 cm
293 .≪五彩花鳥文四耳壺(呉須赤絵)≫ ?州窯 明時代 17世紀 高23.0 胴径20.2 底径12.8 cm
294 .≪吹青五彩花鳥文瓶(康煕五彩)≫ 景徳鎮窯 清時代 17-18世紀 高43.6 cm
295 .≪五彩花唐草文細口瓶(康煕五彩)≫ 景徳鎮窯 清時代 17-18世紀 高24.6 cm
296 .≪五彩花鳥文盤 「大清康煕年製」銘≫ 景徳鎮窯 清時代 康煕(1662-1722) 径41.3 cm
297 .≪粉彩牡丹文鉢一対「大清雍正年製」銘≫ 景徳鎮窯 清時代 雍正(1723-1735) 径14.2 cm
298 .≪天藍釉瓶 「大清乾隆年製」銘≫ 景徳鎮窯 清時代 乾隆(1736-1795) 高35.2 cm
299 .≪青磁象嵌菊花文共蓋鶴首瓶≫ 高麗時代 12世紀 高35.0 cm
300 .≪青磁辰砂彩白堆蓮華文水注≫ 高麗時代 13世紀 高22.5 cm
301 .≪青磁鉄地象嵌雲鶴文梅瓶≫ 高麗時代 12世紀 高28.1 cm
302 .≪鉄砂龍文壺≫ 朝鮮時代 17世紀 高39.4 胴径37.0 cm
303 .≪色絵菊牡丹文壺≫ 有田 江戸時代 17世紀 高30.6 cm
304 .≪色絵牡丹花卉文輪花皿 柿右衛門様式≫ 江戸時代 17世紀 径32.0 cm
305 .≪色絵松鷺文皿 古九谷様式≫ 江戸時代 17世紀 径21.5 cm
306 .≪色絵樹下人物文隅切皿 古九谷様式≫ 江戸時代 17世紀 径19.5 cm

2012年7月27日 (金)

フランス紀行第七日 2012/07/21 帰路につく

最終日はホテルで朝食をすませてそのままシャルルドゴール空港に向かい午前のJAL羽田行きに乗り込みます。羽田には日曜早朝6時に着きました。
本当に貴重な、ありがたいリフレッシュの1週間になりました。

P7211759

機材は事前にいろいろ欲もありましたが、E-5&ZD12-60で十二分でした。
これだけしか持ち歩きませんでしたが、決して軽いとは言えません。
防塵防滴のOVF機でレンズ込みで1.2kg位であれば負担感は少ないかな。
速写性、AFとシャッターレスポンスの早さ、防塵防滴性、気に入ったレンズ。
これらにOVFないし応答速度の速いEVF付きで軽いシステムが出れば旅行にはこれが一番です。

ちなみに自分たちの写真を誰かに撮影してもらうのならばやはりコンパクト機が一番頼みやすい上、失敗も少ないと痛感しました。

今回は私としては大量の写真を貼りました。
ご覧頂き大変ありがとうございます。

フランス紀行第六日 2012/07/20 モレ・シュル・ロワン&サン・ジェルマン・アン・レー&モンマルトル

フランス旅行の観光最終日。
この二日バスの長旅が続いていたのでもともとブランクにしていましたが、余力十分でしたのでパリ近郊を2カ所巡ってから最後にモンマルトルからパリを眺めることにしました。

それにしても15年ぶりのパリ観光、充実したリフレッシュ期間になりました。

画面左上の7/20のフォトアルバムをご覧頂ければ幸いです。
リンクはこちらです。
http://2006monolith.cocolog-nifty.com/photos/20120720_/

2012年7月26日 (木)

フランス紀行第五日 2012/07/19 オンフルール&モン・サン・ミッシェル

さてこのフランス紀行も後半の山場であるモン・サン・ミッシェル行きの日が訪れました。
残念ながら日帰りでしたが、十分楽しめた一日になりました。
画面左の7/19付けフォトアルバムをご覧いただければ幸いです。
リンクはこちらです。
http://2006monolith.cocolog-nifty.com/photos/20120719_/

フランス紀行第四日 2012/07/18 ロワール古城巡り

四日目は日帰りバスツアーでロワールの古城巡りです。
正直それほど期待していたわけではなかったのですが、天候も幸いし、大変楽しい旅になりました。
シャンボール城、ブロワ城(車中見学)、シュノンソー城、ル・クロ・リュセを巡る13時間の長旅でしたがガイドさんの説明も役に立ちました。
いつになるかわかりませんが、いつか落ち着いたときに今回見れなかった城も合わせてゆっくる滞在してみたいと思い至りました。

画面左上の7/18付けのフォトアルバムに入っていただくか、下記リンクにおいでいただければ幸いです。

http://2006monolith.cocolog-nifty.com/photos/20120718_/p7180814.html

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